カテゴリー: 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿
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「鏡って、おもしれー」
割れない鏡の遊び 黒い画用紙を斜め置いてスポイトで白い絵の具を垂らしました。横にしたりして、トントン衝撃を与えて絵の具の軌跡で模様を描きました。(白い画用紙には黒い絵の具でしました。) 鏡でいろいろなものを映して見る遊びはいままでしてきたの…
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協同性の芽生え 年少組
みんなで同じ装置を作りました。 「同じものが3つ並び、それぞれから水が出てくる」 というのが楽しかった様子。 話し合いや相談はありませんが、遊んでいるうちに 砂場の方に水を流すという目的ができたようでした。 同じ方法で水を流すのではなく、先…
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積み重ねる歴史・子どもたちの文化
数年前から年長組の運動会競技として箱積みをはじめました。写真のように間を開けて箱を積んでいくやり方に子どもたちが気づくまで何年かかかりました。 数年前にこのやり方が子どもたちの中で広まり、それが次の年にも受け継がれるようになりました。 写真…

