kazenokao 荒尾第一幼稚園 熊本県荒尾市の私立幼稚園です ・運動会当日の園児用のプログラムを確認する年長組。 ・園庭で裸足で遊んで保育室に帰る時。年長組から足 【足場かけを考える⑤|年少組デザイナーズ】 服を作っていたら、マネキンが生まれた。 ― 子どもの姿 足場かけを考える④「いい姿」で、子どもの理解を止めない― 年長組 雛人形製作から考える ― 子ども 【入園願書受付開始10/1より荒尾第一幼稚園】「どうしたら階段になる?」 ひとつの問いに、子どもたち 年長組。プテラノドンの口を開け閉めできるように作っていく。 「ぶら下げた時に開け閉めできないじゃん」 運動会の入場門づくり。年長組。 テーマは、「自分の思いを描き、友達の思いを知る」 運動会で、自分が頑 ― 足場かけを考える③ 場所の再構成 ― 年少組で続いていた海賊船づくり。 子どもたちから「色を instaは横にスワイプしてご覧ください。子どもの意欲のせいにしない〜足場かけを考える2 環境を用 9mを残すという足場かけ 〜モノが子どもに働きかけ始めるとき 「プテラノドンって、どれくらい大き 小雨が降る中、いつものコートをずらして、 葉っぱの屋根の下でドッジボール。 預かり保育で、年長と年中 女児たちがバケツに水を汲んで、豪快に水を流し水路を作っていました。 男児が水の道をどんどん掘り進めて 「滑り台クイズ」の考察 〜楽しさの謎〜 ずいぶん前から、時々やっている「滑り台クイズ」。 どうし 運動会に向かう日々。保育とカリキュラム10月号に荒尾第一幼稚園の実践が掲載されてます。動画は「園庭の 運動会前、年長組たちのいろいろ、すること、やること、考えること。 マントの人たち。三歳児クラス。涼しくなったからできる遊びかな。 運動会に向かう日々。保育とカリキュラム10月号に荒尾第一幼稚園の実践が掲載されてます。 #荒尾市 # 向こうのほうで年長組たちが真剣に竹馬に取り組んでいて、手前の年中組たちにも伝わって広がる。このあと、 (5歳児4人と4歳児1人) 対 (大人62歳1人)の綱引き対決。 園児5人の体重を合わせれば、大人 「背伸びしたらできたよ」 身体でつかんだ感覚を、自分の言葉で表している。 年長組 風の動きに向かっ ・年長組では、恐竜の図鑑をきっかけに「本当の大きさ」への興味が広がりました。メジャーで測ってみると、 さらに読み込む Instagram でフォロー