ピタゴラスイッチ大作戦

預かり保育の時間、
年中組が取り組んでいたピタゴラスイッチ風のドミノが成功しました。

ラストのスローモーションは、別角度で違う機会に撮ったものです。
失敗の映像ですが見えやすいかと思い入れています。

年長組の情報発信大作戦

たびたび取り上げますが、
幼稚園教育要領の「幼児期の終わりまでに育って欲しい姿」「(5).社会生活との関わり」

今回は「情報の活用」。
年長組はプロジェクト計画「ハウスづくり」のために、少ない材料の牛乳パックをなんとかするため、ボスターを掲示して、お家の方に呼びかける作戦に出ました。

(参考)
5 社会生活との関わり「幼児期の終わりまでに育って欲しい姿」
家族を大切にしようとする気持ちをもつとともに、地域の身近な人と触れ合う中で、人との様々な関わり方に気付き、相手の気持ちを考えて関わり、自分が役に立つ喜びを感じ、地域に親しみをもつようになる。また、幼稚園内外の様々な環境に関わる中で、遊びや生活に必要な情報を取り入れ、情報に基づき判断したり、情報を伝え合ったり、活用したりするなど、情報を役立てながら活動するようになるとともに、公共の施設を大切に利用するなどして、社会とのつながりなどを意識するようになる。

ライオンたちのいるところ

ライオンとトラ 年中組

葉っぱや枝を使っての動物作りが盛り上がり、ライオンたちが住んでいそうな場所も作り始めました。

映画づくりは、今まで撮影したところを試写。みんなでiPadを覗き込んでいます。

撮影状態確認のため試写

石をタワシで洗って布で拭き、折り紙の上に乗せました。石を見ながら「恐竜ができそうだ」と言っていました。意味や形にこだわったりして集める活動など、今後の展開にも期待。

年長組はダンボールに絵の具。それを見た子が「それ、(牛乳パックの)家に貼ればいいんじゃない」と提案してくれました。周りの子も「それいいね」とどんどん作られていました。

家の壁になる予定

外は今日もダイナミック。

色と光
泥と水
製作ライオンたちのいるところ
発揮と抑制 俊敏と捕球 仲間と楽しさ

年中組 映画制作、再始動。

映画づくり年中組

年中組、映画づくりプロジェクト再始動。
その他、いろいろな活動に落ち着いて取り組む姿が見られました。

いろんな形で痕跡を楽しむ。 年少組

年少組は昨日からの発展で、形を使って直感的な表現活動。

「これはどう?」  グループで話し合いながら 年長組

年長組は仲間と話し合ってクイズを作る活動。
その後のドッジボールには年中組も参加。ルールを教えてあげたり「~ちゃん、こっちだよ」と呼びかけてくれたりと優しさをたくさん感じたドッジボールでした。

遊びの文化が引き継がれていく、異年齢との遊び。

運動会は終わらない

運動会が終わって1週間経ちますが、「挑戦」は続いています。
年中組の女の子たちが5段に乗り始めました。
その他の種目も「挑戦」が続いています。

園庭のアトリエコーナー。スモックは暑いようなので、
今日はテストで紙エプロンを試してみました。