謎の集団 年少組

年長組のリレーに年中組が混ざって遊んでいました。

チーム分けのジャンケン

段ボールに乗った年少組の一団が怪しい動きをして遊んでいました。

ウッドデッキ 兼 舞台 巨大キャンバス もうすぐ完成。

表現活動 鉛筆と消しゴム

年長組はお遊戯室で鉛筆になったり、消しゴムになったりして遊びました。

鉛筆の跡を消しゴムが消していきます。
想像で遊ぶ身体表現

あやとり研究コーナー。朝から本を開いて技術を高めています。

朝の登園後のひととき

実習生に遊びの時間、面白い場面、いいなと思う場面を園のiPodで撮影してもらいました。

スーパーあやとり仙人

年長組のあやとり挑戦のカードは3枚目に突入。
根気よく攻略しているようです。

牛乳パックの家が完成したら飾る予定の絵と聞きました。
ヴッサおじさんの絵の時のように、丁寧に塗っています。

これから私もごっこランドの準備に本格的に入っていきます。
少し、更新が滞ると思いますが、準備の様子もお伝えしたいと考えています!

保育者養成の短期大学保育学科で話

ごっこランドに向けて
「やりたい!」という意欲を引き出す、劇作りの活動が始まりました。

年少組の作品

年少組の作品は花火(左)と花火を見ている人。
門の大ポスター、冬パージョン。

保育者養成の短期大学保育学科で話

保育者養成の短期大学保育学科の学生の皆さんに
講演する機会をいただき、話をしてきました。

実践をまとめたり振り返ったりすることは
私にとっても良い機会でした。
アクティブ・ラーニングが大切と言われていますが、
私自身がアクティブ・ラーニングで保育を学び直している気がしています。
それがきっと必要なのだと思います。

園通信などで何度もお伝えしていると思いますが、
少し前の社会、先代からもらった知識、やり方、技術、伝統等を受けついだら、
それを守っていればずっと続けられる、ということが多い時代でした。

今の時代、大学で習った知識も、先輩から教えてもらったやり方も、先代から教えられた知識も、更新しないと使えない時代になりました。

これからの社会を生きていく子どもたちを育てるのですから、
幼稚園こそ、知識を更新していかなければならないと思います。

知識を活用して、自ら考え、判断し、 他者と協働して、様々な問題を解決する力。

そんな力を育てるために何をすれば良いのか。
示してくれているのが幼稚園教育要領。

今日は、この辺の話をすると難しく感じてしまうと思い、しませんでしたが、
ずっと耳を傾けてくれていた学生たちに、いろんな話が
届くといいなと思っています。

みんなで劇遊び!

全園児、お遊戯室に集まって今日は劇遊び「金のガチョウ」。
楽しい時間を過ごしました。

金のガチョウにつながったみなさん

園庭では年少組が缶蹴りをしていました。

手前、年少組の缶蹴り。奥は年長組の缶蹴り。

年長組がいつもやっている様子を見ていたのでしょうか。
遊びの文化が受け継がれています。

缶を蹴る人と鬼のクロスプレー!

朝の集まりの前、手伝ってもらいました。第二園庭の環境整備。

ニス塗り

保護者の皆様へ 
年長組、家づくりのための「牛乳パック」のご協力、ありがとうございました。
たくさん集まりましたが、まだまだ足りません。引き続き、ご協力お願いします。

11/7の活動